楠の杜手づくり市に出展します!

日中はぽかぽか、春の陽気の佐賀県です。
週末に、とっても気持ちよさそうなイベントに参加します!

「第6回 佐賀城下 楠の杜手づくり市」
H25年3月9日(土)、10日(日)
竜造寺八幡宮にて

佐賀、福岡、長崎の作家さんを中心に、遠くは兵庫県からも参加されます。
陶芸、革細工、木工、銀細工、布小物、ガラス細工などなど、個性的な作品が勢ぞろい!
(↓クリックで大きい画像になります)


アトリエサクラは、今回で3回目の参加。
大きな木のある神社の境内で、広い青空の下、とても気持ちが良いですよ。

出展されている皆様も、他の手づくり市とはひと味違うアートな作家さんばかりで自分たちもとても楽しみにしているイベントです。
どうぞ、遊びに来てくださいませ♪


ちなみに、上のチラシ以外にもお楽しみたくさんです。
【食べ物コーナー】
・たなかさんち(カレーなど)
・陽菜太(弁当)
・ハルツ(ケーキ)
・黄金丸(焼芋)
・きみどりバーガー(バーガー)


【ステージイベント】
(9日)
。隠院В械亜―馥札錙璽ショップ
※11:30頃 スタート656広場〜練り歩き(佐賀の八賢人おもてなし隊の内3人)
■隠押В隠戯◆ 愃寛譴糧賢人おもてなし隊』による寸劇
13:30 新栄樽太鼓
ぃ隠機В娃亜.后璽僉蔀櫃箸鵑楮遒螢錙璽ショップ(講師:山田 節和 参加費300円)

(10日)
。隠院В械亜ゝ彿歸塚久太鼓
※11:30 スタート656広場〜練り歩き(和太鼓葉隠)
■隠押В械亜]詑生殕娜
13:30 スーパー竹とんぼ作りワークショップ(講師:山田 節和 参加費300円)
ぃ隠粥В械亜|稙参肇錙璽ショップ(食空間コーディネーター 進智恵さん)


皆様とお会いできること、楽しみにしています!



〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

 障害者支援センターSAKURA
 *アトリエサクラ*
 〒845-0213
 佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
 TEL 0952-62-0720
 http://at-sakura.com



大人気!裂き織マット

今日は隠れた人気商品、「裂き織マット」をご紹介!

人気の商品な上に、作れる量が少ないのでいつも品薄。
見つけたときが買いどきですよ〜(^^


裂き織マットは、不要な布を裂いて、織り上げて作るリサイクル商品です。

まずは裁断。こんなかんじで布に線を引き、線の上を切ります。





その細長い布を、裂き織機で織り上げます。
たて糸の間を、前・後ろ・前・後ろ・・・と順番に入れていくのですが、
これが、きちんとするのが難しい!



次は前なのか後ろなのかわからなくなったり、飛ばしてしまったり。

ただ、そうなってしまっては商品として売り物にならないので、分かり易くするため、最初は1本づつ色分けをするようにしました。
すると、目に見えて間違いが減り、きれいに織れるように。



右から左へは白、白、白・・・
左から右へは黒、黒、黒・・・
と、色で確認できます。

右からは黒だったか白だったか分からなくならないように
織機のはしっこにそれぞれ「黒」「白」の目印を貼り、
自分で確認できるようにしました。

自尊心を高めるためにも、なるだけ「自分で」活動ができることを大切にしています。


布と布は結んでつなぎます。
しっかりと結ぶのはなかなか難しいので、最初は結ぶ練習から始めることもあります。

最後まで織り上がったら、S君の出番。
上手に織機から外してくれます。



最初のたて糸張りも彼の仕事。
複雑で難しい作業ですが、とても丁寧な仕事ぶりに助けられます。



織機から外した後は、同じくS君が、布の結び目を切って、きれいに整える係。
それから、タグをつけると出来上がり!



みんなの手で丁寧に作り上げました。
ちなみに、布の結び目は、つぼ押しにもちょうどいいと評判です!^^

*裂き織マット 800円



〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

 障害者支援センターSAKURA
 *アトリエサクラ*
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かわいい販売用木製ワゴン -2-

只今、販売用の木製ワゴン作成中!
ふくしネット様よりオーダー頂いています!

前回の記事「かわい販売用木製ワゴン -1-」の続きです。


板を貼ったあとの隙間、どうするかというと。。。。



こんなかんじで、板を薄く切って隙間を埋めます。
うーん、どこか分からないくらいなじんでます!



真ん中の空いている部分に扉を付けます。
ねじ穴を木栓で目隠し。



やすりがけできれいに。



こちらは、屋根部分の棒。
少し厚みがありすぎたので、薄く削っています。



こんなかんじになる模様。
十字架??



茶と白のツートンカラーに塗られたワゴン。
自然塗料のオスモカラー使用です。
かわいい雰囲気出てきました!



今後、これに屋根部分が付きます。
次回をお楽しみに!!


〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

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 *アトリエサクラ*
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春色。

アトリエサクラに春色の糸が届きました〜!!

ふんわり気持ちのいい色が勢ぞろい。



キラキラ金色のラメが、上品に織りこまれた糸。
画像で分かりますか?



アトリエサクラのさをり織作家さん、早速新しい糸でたて糸張りされていました。
きれいな水色を基調に、白と薄い茶を散らばせて。
テーマは「ホワイトデー」!



画像だと分かりづらいのですが、ラメがキラキラと輝き、水面のようでとてもきれい。
この角度で見ると、止まることなく流れ落ちる滝のよう。



まだまだコートは手放せませんが、気分は一足先に春!
これからの仕上がりが楽しみです。



〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

 障害者支援センターSAKURA
 *アトリエサクラ*
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プロボノ三夜待ナイト! -つづき-

*本日2/21(木)NHK佐賀の夕方ニュースにて、プロボノSAGAスタイルが取り上げられる予定です。(18:20頃)
チームSAKURAのプロボノワーカーさんも出るみたいです。
要チェック!
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先日の記事、「プロボノ三夜待ナイト!」のつづきです。

プロボノについてはこちらの記事「新しいカタチのボランティア、「プロボノ」をご存知ですか?」をご覧ください。

H24年度プロボノ佐賀スタイルの6チームが、順番に成果報告をしていきます。
チームSAKURAは一番最後の発表でした。

私たちはWEBサイトのリニューアルをお願いしていました。
現在のWEBサイトは、自分たちで1ページ1ページ作ったもので、更新が面倒です。
また、そのシステムだと今後時代から取り残されていくのでは、との危機感もありました。

障がいをお持ちの方への「偏見」を、私たちのサイトを見てちょっとでもなくしていけたらいいな、「ダサい」イメージをお持ちの方も多い障がい者の施設ですが、「スタイリッシュ」で「明るい」イメージを持ってもらえたらいいな、そして、今後施設に入るであろう人たちにも希望を持ってもらえたらいいな、そんな思いからの応募でした。




↑リニューアル前のトップページ


プロボノで興味深かったのは、「ヒアリング」を重視されていること。
私達からのWEBサイトリニューアルに対する希望を聞いたあと、「職員」「施設利用者」「保護者」「外部の方」などなどたくさんの方へのヒアリングを実施されました。

自分たちが考えている施設と、周りから見た施設。
この作業のおかげで、自分たちの施設を客観視でき、施設の姿をそれぞれの立場から立体的に知ることができました。
ここで得たものは大きかったです。


そして、ヒアリングを元に、以下の5つのキーワードを用いて新しいサイトの提案をして頂きました。

利用者さん「楽しい」
保護者さん「安心」
スタッフ 「成長」
施設長  「希望」
訪問者  「驚き」

現在のサイトは「こんなことをしていることを知ってもらいたい」「こんな想いでやっていることを知ってもらいたい」といった、「自分達のことをいかに伝えるか」を考えて作っていました。
プロボノでは、使い勝手良く、いろいろな事業についてサイト訪問者の方に分かり易いサイトにして頂ければ、と思っていました。



ヒアリングで知った、利用者さんの想い、保護者さんの想い、スタッフさんの想い・・・・

自分たちで作っていたときにはまったく思いつかなかった内容です。
多面的に、深みを持って、施設のことを知っていただけるサイト。

プロボノ、すごい。


また、私達施設にも変化がありました。

ひとつめは、今回のヒアリングで「施設内の様子がもっと知りたい」との保護者さんからの声があったこともあり、「ブレーメン!」という季刊誌を発行することになったこと。
SAKURAでの日々の暮らしをお伝えする冊子です。年4回発行予定。

(↓今月発刊した「ブレーメン!」第2号)



ふたつめ。
新しいパンフレットを作ったこと。今までは、現状と合致していない、内容が古いままのパンフレットでしたが、サイトリニューアルのために写真や施設内容を整理していたので、すぐに出来ました。





みっつめ。
今回のプロボノのヒアリングや事業説明などを通して、自分達施設のことをもう一度よく考えるきっかけとなり、結果として「施設の目指すもの」、「各事業の方向性」が明確になりました。
そして明確になったことで問題点もよく把握でき、現在は週1回の全体職員ミーティングも行っています。(今までは、毎朝の現場ミーティングと、不定期の全体職員ミーティングでした)


始めるときは、「いいサイトになって、これを見る人に効果があるといいな」、と思っていたのですが、今振り返ると、自分達自身を高める結果となっています。

プロボノマジック!


これは、どこかの業者さんにサイトのリニューアルをお願いしても絶対なかったであろう効果です。
今まで縁もゆかりもなかったボランティアの方々が、自分たちのために一生懸命、尽くしてくれている。(信じられないくらい、本当に一生懸命やってくださっています)

いつの間にか、自分たちも、ぼーっとしてはいられない気持ちになっています。



まだチームSAKURAは納品まで終わっていませんので、もう少し、楽しませていただいています。納品されるのが寂しい気持ち・・・・。

最後に、プロボノ三夜待ナイトでの一枚!




プロボノ佐賀スタイルでは、プロボノワーカーさん募集されています。
詳しくはこちらをクリック。


私たちは、特にスキルも持っておらず、このように社会のために働くことはできませんが、その代わり、目の前の施設ご利用者さんのために、精一杯がんばることでワーカーさんに御恩返しをしたいと思います。



〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

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かわいい販売用木製ワゴン -1-

 しとしと雨の一日です。
たまにはこんな日もいいですね。

さて、アトリエサクラ木工チームは、ただ今、販売用のワゴン作りに精を出しています。

これがワゴンの元となるフレーム。



この下の部分に板を貼っていきます。



はしっこまでぴったりになるよう、板を切って。



・・・ぴったり収まりました!



表面が滑らかになるよう、やすりがけ。



今度は側面に板を貼ります。



真ん中は扉になるそうです。
きれいに板が貼れました!



・・・と、思ったけれど、右下の部分に隙間が!



これは一体どーしたらいいのか!?

と、いうところで次回に続きます(^^)

全面無垢材の手作りワゴン、かわいく仕上がるか、乞うご期待!




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プロボノ三夜待ナイト!

三夜待って知ってますか?
佐賀の方言で、地元の仲間が夜集まってわいわい懇親を深める会のことを、「さんやまち」っていうんです。

2月9日はプロボノ三夜待ナイトが県庁最上階のレストラン「SHINO」でありました!
夏からやっていたプロボノプロジェクトの最終報告会&懇親会です。

プロボノとは、新しいカタチのボランティアで、普通はボランティアっていうと自分の時間を捧げますが、プロボノは自分が仕事で培ったスキルを捧げるのです。

詳しくはこちらの記事→「新しいカタチのボランティア、「プロボノ」をご存知ですか?」

SAKURAはこちらで、WEBサイトのリニューアルをやっていただいてます。


本日はスイーツバイキング♪
まずは軽食とケーキを頂きました。
オサレでおいしー!



プロボノ事務局の中村さん。
新しいプロボノパンフレットができたそうで、ご紹介されてます。
これがかわいくってイイ!
こーゆー雰囲気大好きです。



最初にプロボノのご説明いただいたときの資料やWEBサイトもデザインがすごく素敵で、だからこそ興味を持ちました。
事務局の中村さん自体も、あったかいけれどスマートでスタイリッシュ。

私達障がい者支援についても、同じようにありたいと思っています。
文化的な施設でありたい。
そのためには、まず私達支援する側の人間が文化的思想に根差していなければ。



今回のプロボノに参加した全6チームが順番に報告。
これが、バラエティ豊かでおもしろい!
同じWEBサイトのリニューアルプロジェクトでも、切り口がまったく異なります。



そして、どのチームも、なにかしらの問題・壁にぶつかり、紆余曲折を経て今日のこの報告会に臨まれていました。

やはり、人が集まり現実の問題と対峙する場。

それは単なる「スキルの提供」ではない、だからこそ「プロボノを通して成長できた」と言われるのだと、ようやく理解できました。

(今までは、私達ボランティアの受け手側のメリット以外思いつかなかったのです)


最後は6チームみんなで記念撮影!



SAKURAチームはまだ製作途中で、納品は2月末〜3月頭の予定とのこと。
まだまだ、楽しみは続きます!
プロボノワーカーのみなさん(ボランティアの方々)に感謝。



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ミニきんちゃく

カタカタカタカタ・・・・・・

最近のさをり織コーナーは、ミシンフル稼働でとっても忙しそう。
とにかく縫いまくってます。



シャッシャッと、こちらはひたすら型紙抜き。



おっこれは生産数のボード。
5日目、102個。



こちらは出来上がったものたち。
上の写真から日が経って、今400個超。



なにができてるかというと。。。

こんなかわいいきんちゃく!



まだ紐を通していない、作りかけのものですが、とにかく多種多様。
ひとつひとつぜんぶ違います!
そして、どれもほんとにかわいい。

なにに使うのかというと、
ジャーン!
このイベント用!

(クリックで大きくなります)

2013年3月15日(金)、16日(土)に古湯温泉旅館街で開かれる
「佐賀ん酒と古湯温泉とはしご酒」!

古湯温泉の各旅館で佐賀の蔵元の日本酒がそれぞれ飲めるようになっていて、
さらに各旅館自慢の一品料理まで楽しめるというイベントです。
めちゃめちゃ惹かれます。楽しそう!
このイベントの2000円のチケットには、オリジナルのお猪口とお猪口入れが付いてきて、このお猪口入れを持って各旅館をはしご酒〜♪
わーい!

そうです、アトリエサクラのミニきんちゃくが、お猪口入れですよ〜。

かたんことんと、手織りして作った、世界にひとつのきんちゃく。
組み合わせた方が雰囲気良さそうな織物は、パッチワークして、
手間暇かけて、ひとつひとつのきんちゃくに、真剣勝負しています。

目で見て気に入ったものをご購入いただくものではないので、
とにかく手にされた方に喜んでいただきたくて、
素敵な織物を厳選して、作っています。
レベル高いです。

多くの皆様と、はしご酒のイベントでお会いできますように・・・・!!!



障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
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ビーズ粘土 -2-

こんにちは!
手織りのさをり織雑貨、ナチュラルクッキー、オーダー家具のアトリエサクラです。
障がいを持つ仲間達とのスローワーク、やってます。

先日の記事「ビーズ粘土-1-」の続きです。

厚紙に粘土各色がセロテープで張り付けられたこの箱。
これが秘密兵器!



この色のガイド通りに、粘土を置いていくのです。



作業は一列づつ流れ作業。
一番下の黒と茶色の粘土を置くと、隣の人へ。
一人の作業を簡素化することで、間違いにくく、作業を理解しやすいよう工夫されています。




2列目が並んだので隣の人へ渡します。



3列目まですべて揃うと袋の中へ。
この厚紙の箱、ちり取りのような形になっているので、箱ごと袋の中へ入れ、厚紙だけすっと抜けばきれいに袋に並ぶ仕組み。



出来上がりはこんなかんじ!
粘土を入れた袋のおしりをシーラーで圧着すれば出来上がり!

ちなみにこれは、「びーずる」というビーズ粘土。
ビーズの粒がくっついてできたような見た目でふわふわ軽く、手にくっつきにくい、色が混ざらず発色がきれい、水に濡らせば何度でも楽しめる、などなど、今までの粘土とはまったく違う、新感覚の粘土です。
すごい作品がたくさんあるので、ネットで検索してみてください^^
大人にも楽しいです。


*私たちはパッキングのお仕事をさせて頂いていて、販売はしておりません。
ご興味持たれた方はこちらからご購入できますよ。

ヒラバル教材社 ネットショップ







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ビーズ粘土-1-

 こんにちは!
手織りのさをり織雑貨、ナチュラルクッキー、オーダー家具のアトリエサクラです。
障がいを持つ仲間達とのスローワーク、やってます。

今日はみんなで粘土遊び!

こねこねこね。



ぺたぺたぺた。



・・・と、遊んでいるのではなく、黄緑色のはかりに載せてグラム数を計測中。



足したり減らしたりして重さをあわせると、袋に入れます。



俵型に形成して、いろんな色の粘土を袋に小分け。

こちらは、粘土のパッケージを作っています。



ガイドに合わせてシールをぺたり。



斜めにならないように、きれいに貼ります。

それから、粘土をきれいに中に詰めます。

長くなりましたので、次回に続きます。



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