新しい年度が始まりました。



新しい年度を迎え、新たな気持ちで頑張らにゃんと思っております。

お世話になっている学校の先生が、今度異動になるので同僚に贈り物を、とSakura
のショップを訪ねてくださいました。先生とお話ししている中で、とっても心に残る
言葉をいただきました。

「教頭先生の言葉だったと思うけど、春になると、窓を開けて風通しを良くして、
空気を入れ替えないと元気が出ない。私たちは風と共に去っていくけど、代わりに
新しい人を風が運んできます。ここはずーっと元気でなくちゃならないからね。」

Sakuraも春に向けて何人かの人が旅立って、そのかわり何人かの新しい人がSakuraを
元気にするために集まってくれました。

心機一転。Sakuraがずっと元気で入れますように。


施設長 角田隆浩


~障がいを持つ仲間達とのスローワーク~

障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
TEL 0952-62-0720
ネットショップ https://minne.com/sakura
facebook http://www.facebook.com/ateliersakura

雪のあおぞら

みなさんおはようございます。佐賀では35年ぶりの大雪だったそうです。琴奨菊が日本人力士として10年ぶりの優勝。これもまた、いとありがたし、でした。結婚を前にして奥さんの協力、理学療法士等のチームスタッフの協力で肉体改造に臨んだ結果だったそうです。ほんとおめでとうございます!

昨年のクリスマス会は初の試みで利用者さんによる催し物を企画して、たくさんの方から喜びの声をいただきました。利用者さんが自ら課題に取り組む姿勢が見られ、私たちの想像以上の仕上がりにとてもうれしく思いました。自らこうありたいという目的を持ってそれに向かってやっていくこと、支援者はその援助をする、環境を整える、その繰り返しで利用者さんに誇りと自負が生まれ、他者貢献を通して、自分自身で自分の価値を感じ、幸福感と自己受容ができるような支援ができればいいなあと思います。

今日は安全のため2時間遅れのスタートです。写真は雪のあおぞらです。今度の大雪の時はひょっとしたら私はもうこの世にいないかもしれませんな。人生は短い。今を大切に生きませう!






武雄市民生委員児童委員協議会

様宛に民生委員のバッグを納品に行ってきました。全部で145個製作しました。窓口は福祉課。県庁にプレスリリースを深々と頭を下げて持っていきましたので、超期待しての納品。利用者さんとインタビューの練習をしながら武雄市までドライブ。途中Sakuraのウインドブレーカーをおかじが着ていませんでしたので、おかじ宅に寄ってお着替えタイム。


この小屋は亡きおじい様がお一人で建てられたそうです。上にある荷車はむかし牛に引かせていたそうです。


このかまども写欲を誘います。


もはや絶滅危惧種の木箱の牛乳受け。この家は今は住んでいないそうです。新しいお家が建ってからもしばらくは、おじい様とおばあ様がお住まいだったそうです。

おかじのお家を見学した後、意気揚々と武雄市役所に到着。利用者さん一人を連れて行きましたので、私とおかじと利用者さんの三人で福祉課の窓口を目指しました。

福祉課の窓口で納品の旨を伝えましたが、だあれもいない。新聞記者もテレビもケーブルテレビもだあれもいない。スマートに納品して、担当者に「一緒にお写真お願いしていいですか?うちのブログに乗せたいので。よろしくお願いします。」と声をかけ、こころよく承諾していただきました。で、この写真です。


担当者さま、ありがとうございます。とってもさびしい気持ちでしたが、気持ちよい対応をしていただき感謝します。

あんまりさびしかったので寄り道して帰りました。

ただいま児童デイサービスあおぞらを新築しておりまして、そのあおぞらの設計をお願いしたMEI設計さんが手がけた古民家をリフォームしたレストランです。とってもセンスのよい素敵な建物です。

見学を終え、セブンイレブンでアイスクリームを買い食いして、なんとなく武雄までのドライブに意味づけをしてSakuraに戻りました。やれやれ。

 

新年のお慶びを申し上げます

施設長です。今年も宜しくお願いいたします。

年末は超ハードな日々でした。

12月19日にクリスマス会を終え、その足で上田法認定講習会に参加すべく広島へ。私はアシスタントインストラクター候補生として参加でしたので、江藤先生はじめ素晴らしい先生方と行動を共にし、手技はもちろんのこと上田スピリッツを学ぶとても密度濃い三日間を過ごさせていただきました。広島から帰ってきたら、今度は鳥栖で楽塾の忘年会&上田法ナイトセミナー、翌日は江藤先生の治療のデモンストレーション、その後反省会。翌々日は理事会でその次は仕事納めでSakuraの忘年会。28.29.30日は消防団の年末警戒。3日間午前三時まで。31日はお寺の除夜の鐘。病弱な私の体がよくぞ持ってくれました。感謝。

除夜の鐘の風景






上田法の認定講習会で学んだこと。受講生はPT、OTが主だったのですが、クライアントの扱いが荒い。関節の可動域を考えずに動かす人が多くて、見ていて怖かった。タオルを敷いて高さの調整をしたりするのですが、タオルのたたみ方が雑。タオルの端っこが体にあたると気持ち悪いのに。きっと自分があたるとあたらないようにするはず。患者さん(利用者さん)はそれを自分で治せない。我慢させることになる。これでは心地よい上田はできませんよね。「普段仕事している時、俺がしてあげてる!治してあげてる!って思ってる?」って聞きたくなりました。もちろんそんな人ばっかりではなかったのですが、何人かいたので。いろんなことにつながりますよね。わが身を振り返って反省し、正しましょう。

アシスタントインストラクターや候補生の言動行動を見ておりましたが、みなさん謙虚でびっくりしました。私は今の自分の技術に自信を持って出しきって、ぜんぜんなってないとがつんと指導を受けるのを是としておりますが、みなさん私より技術も知識も上なのに、ぜんぜんできてないんですが…なんて言いながらとても上手い。ああ、この謙虚さが私には欠けてるんだなと痛感した次第でした。でも、まあ、私の理屈では今の技術でしか目の前の利用者さんには施してあげれないので、その技術に自信を持ってせいいっぱい体当たりしたいのですよ。「右往左往しながら、行きつ戻りつ」熱く行きますよ!

なんて言いながらたくさんの人がいるなかで、いろんな人と楽しくお話するのが苦手な私。なんでもないようなことを穏やかに笑顔でお話して、みなさんすごい。上田法は講習会のあとに懇親会が必ずあるのですが、これが少し苦手でした。どんな話題を選べばいいかわかんないのです。今年の課題にします。「いろんな人と人見知りせずに笑顔で楽しく話す。」

こんな私が楽塾の忘年会にお呼ばれして、とてもうれしかったです。メンバーはPTさんばかりで難しい話ばかりだろうと思いきや、陰謀論の話で盛り上がり、ここだけは私も若干熱く語りました。江藤先生のナイトセミナーでのアドバイスは「あなたの子どもがそうだからといってそれを他の誰かにあてはめてはだめだよ。しっかりと解剖学を見直して関節や筋肉の動きを頭に入れなさい。」でした。今年の課題にします。ありがとうございます。

長崎グループの先生から「ホルモン会」に誘われました。ホルモン好きな人が集まるそうです。「それいゆ」関係の方をはじめ、発達支援に携わっておられる方、PT、OTさんその他。佐賀からも多数参加とのこと。お誘いがあれば勉強したいと思っています。

いつのまにかB型の利用者も増え、Sakuraはにぎやかになりつつあります。木工場ができれば今年こそは木工でいろんなことを試したいですね。あおぞらの引越しが済めば、生活介護のスペースを拡げられそうです。もう少しゆったりと生活できるようになれば、ますます落ち着いて暮らせるでしょう。楽しみです。一人ひとりを丁寧に見たいですね。バランスよくレクも取り入れながら生活を組んでいきたいです。

ますます心地良い場所を目指して。Sakuraでよかったと利用者も職員も思えるところにしたいですね。新たな一年が始まります!

〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
TEL 0952-62-0720
ネットショップ http://minne.com/sakura
facebook http://www.facebook.com/ateliersakura

 

あおぞらの上棟式

施設長です。
ただいま放課後等デイサービスの「あおぞら」を新設しています。ここまでとっても長かったです。なかなか宅地にすることができず、建築確認が下りるまでほんと大変でした。見てください。快晴ですよ!

いやあPentax Blueが冴えてます。あおぞらの子ども達は建物よりもこっちに夢中でした。


建ちだしたらあっという間です。工場でプレカットした角材を一気に組みます。
上棟式のお祝いはお弁当だけで結構です、とおっしゃる大工さん方にねぎらいの意を込めて武雄から九州駅弁グランプリで優勝した「佐賀牛すき焼き弁当」を取り寄せ、振舞いました。喜んでいただけたかな?



Sakuraの利用者さんに来てもらって、餅投げをしました。五円玉と五十円玉に副賞をつけてお金についている「こより」がお菓子やジュースの引換券に。みんなとっても楽しんでくれました。私たちもうれしかったです、お祝いですもの。



Sakuraの前の並木です。真っ赤な葉っぱでお祝いしてくれているかに見えました。
上棟式を終えて、本当に建つんだなと実感。綿密に図面で打ち合わせをしてきたものが現実の建物になって行く姿に感動。ここまでなかなかうまくいかずに、止まったままだった計画が、スムーズに流れ出してきたことがとてもうれしい。前日の準備を気持ちよく手伝ってくださった事務員さんや給食さん、ほんとうにありがとう!上田法がんばるぞ!

〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
TEL 0952-62-0720
ネットショップ http://minne.com/sakura
facebook http://www.facebook.com/ateliersakura
 

紅葉を見に行くときに思ったこと

施設長です。
先日の金曜日Sakuraで紅葉を見に行きました。紅葉といえば西渓公園。多久の誉れです。
と、多久出身の私は確信しておりましたが、おかじが「今年の西渓公園のもみじはきれいじゃなかばい。あおーあおしとう。このまま赤にならんで枯れるばい。」としきりに西渓公園のネガキャンをしてきます。おかじのスミカは西渓公園のすぐ近くだから、みんなで「建もの探訪」みたくちょっとスミカにおじゃまできたら最高の思い出になるのに、おかじのケチさぶりに驚くばかり。

おかじの反対を押し切って、西渓公園で食事をとって御船山楽園へというプランを決行。

西渓公園にて

西渓公園にて

あいにくの曇り空でしたが紅く燃ゆるもみじの葉。西渓公園のもみじは品種がいいと思います。紅葉がとってもきれい。きっと粋な庭師がいい仕事をしたのでしょう。おかじがそわそわしていたので、何人かの利用者と職員でおかじのスミカへ勝手に見学に行きました。犬がわんわんとほえておりました。
 にが笑いしていたおかじが「職員のみなさん。これからバスハイクごとにみなさんの家を訪問します。」と申しておりました。


西渓公園にて

御船山楽園へ移動。記念写真を。



水面に映ゆるもみじ


凛とそびえる御船山


午後からは晴れました。よかった。


多久の方が寒いからか、西渓公園のほうがより紅葉していたように思います。

しかし利用者のみなさん買い物好きですねー。みんなとっても楽しんでおみやげを買っておられました。私も悪ノリしておかじのスミカに侵入したおわびにおかじのおかあさまにおみやげを買いました。

ふとおみやげ屋さんの外へ出てみれば、Sさん(私のいとこにあたります。)が私の選んだのとまったく同じものを買って、その場であけておいしそうに食べておりました。さすがいとこ…血だなと妙に親近感を覚えました。

利用者さんが旅行にいける機会は、私たちより少ないかもしれません。ハレとケの考え方があります。ハレのときは少々羽目を外しても楽しい思い出を残してほしいと思うのです。今日は特別!って日もあっていいと思うのです。



〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
TEL 0952-62-0720
ネットショップ http://minne.com/sakura
facebook http://www.facebook.com/ateliersakura

自閉症の光明

施設長です。
東大、金沢大、福井大、名古屋大の各病院で自閉症の臨床研究が始まりました。オキシトシンというホルモンをスプレーで一日二回鼻から投与する。このホルモンを取ると、コミュニケーション障がいがずいぶん改善する可能性があるということらしいです。自閉症児・者への支援はabaやteacch、私たち支援者がとるべき方法はたくさんあると思いますが、このような医学からのアプローチは症状を劇的に変えていく可能性があります。楽しみですね。

精神障がいや身体障がいにとっても、医学の発展は世界を劇的に変えて行くのかもしれません。加えて身体さんにはロボット工学の進歩が大きな助けとなるかもしれません。どんな未来が待っていることでしょう。とても楽しみです。

私たちは希望を持っていなきゃ、と思うのです。
どこでどう世の中が変わって行くか分かりません。
再生医療がすすみ、ずいぶん負担が減って行くかもしれません。


連休中に水木しげるの『カランコロン漂泊記』を読みました。南方の激戦地に二等兵として従軍したときの思い出や、戦直後の混乱期の思い出が綴ってある民俗学、歴史学としても非常に価値のある名本です。楽しく書いてありますが、壮絶で重い。

その中に「人間は、生きようという意志の強弱があって、意思の弱い人から死んで行ったように思う。」「私はそういう意志の強弱が普通の死に方にしても、関係するのではないかと最近思っている。目には見えないけれども、意志の力・・・みたいなものは案外バカにならないナといつも思う。」とあります。

楽しくて希望に満ちた未来を思うことは、案外バカにならないことかもしれません。






長崎の夜景です。今日の繁栄の礎となった無数の人々に祈り、感謝します。
 
〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
TEL 0952-62-0720
ネットショップ http://minne.com/sakura
facebook http://www.facebook.com/ateliersakura

リユースのおもしろさ

施設長です。
アトリエサクラの工房に整理棚が欲しい、とのこと。

「プラスチックの整理棚を用意しようか?」
「古くてもいいので木製のものを」

このやりとりの末にやってきた棚がこちら。



ヤフオクです。3,000円也



昭和です。がたつきます。よく見ると修繕を重ねて丁寧に使われてきた後があります。

仕切り板は杉板だったのが、修繕の段階でベニヤ板に変えてあるところも。
ひょっとするとベニヤ板はそらないし狂いも少ない、ともてはやされた時代があったのかも。
高度経済成長の使い捨て文化全盛の頃とか(=^_^=)



裏側は特に痛みがひどい。
手をかけてあげれば、どこまで変わるか…



なんということでしょう!

優しくペーパーをかけて汚れを落として、オスモカラーのクリアオイルを塗りこみました。
外国の塗料を塗ると西洋家具のような色合いと艶が出てきて不思議な感じです。

重厚感抜群!
これは30,000円で売れるばい!笑



斜めから見たカット。長い年月をかけて培われた色むらがいい感じです。



引き出しを調整してスムーズに開くようになりました。



リユース、Sakuraでやろうかな。

 
〜障がいを持つ仲間達とのスローワーク〜

障害者支援センターSAKURA
*アトリエサクラ*
〒845-0213
佐賀県佐賀市大和町久留間3176-1
TEL 0952-62-0720
ネットショップ http://minne.com/sakura
facebook http://www.facebook.com/ateliersakura

秋ですね


施設長です。
土曜日に親戚の法事があり、久しぶりに親戚一同と会いました。私は従兄弟と会うたびに魯迅の『故郷』という小説を思い出します。小さい頃仲のよかった二人が、それぞれの立場で人生を生きてきて、それぞれの立場で思考の幅や方向性を培い、その二人が大人になって再会し、うれしいけれど昔のような距離感でいられないというお話です。

私たちは大人になるにつれて細分化していくのだと思います。小さい頃はあまり差は無いように思うけど(実際はあるのでしょうが認識できない)積み重ねて行く経験や知識の種類、立場や運、いろんなことが少しずつ作用して、それぞれの場所に私たちは配置されていく。私はその神の配剤により今施設にいる。小さい頃よく遊んだいとこもそれぞれのベクトルの影響を受けながら、神の配剤によって今いるところに在るべくして在るのでしょう。

これが歳をとるということなのかもしれません。

故人は38歳で旅立ちました。私は彼より3歳も多く命をいただきました。一生懸命に生きようと思います。

法事の後のお説き(食事)は山暖簾(佐世保)でありました。世界的な建築家である黒川紀章氏の設計です。自然の美しさを見せる建築物でとても気持ちの良いところでした。会場といい料理といい、開会のあいさつといい、ちょっとした結婚式なんかより何倍もすてきな法事でした。

目で味わい、舌で味わう。

この法事の引き出物にさをり織のバッグを注文いただきました。皆さんとっても喜んでくださり、うれしく思いました。


帰宅後、愛妻がどうやらサイフを無くしたらしいと言いはじめ、山暖簾に連絡したらめでたく見つかりました。
なので今日再び山暖簾にサイフを取りにいきました。
ただ行くのも芸が無いのでPentaxを持ち出して秋の風景を撮りました。いいですねPentax。
 

久しぶりの木工製作!

施設長です。
最近除草作業や女装作業で、クリエイティブなことをやっていなかったので、とても楽しい時間でした。日曜日まで出てきて張り切っちゃいました。会心の作はコレ!!

今回のテーマは「安く上げる」ことでした。
この棚は先日のSakura十周年記念式典で会場として利用させていただきました、佐賀大和温泉ホテルアマンディ様から「Sakuraさんの商品をうちに置かせてください。」とお声をかけていただいたことで製作することになりました。

NHK効果ですよ!すごいぞ国営放送!ほんと皆さま声をかけてくださりありがとうございます!
アマンディ(以下敬称略)に商品を置かせていただくにあたり、Sakuraの商品に見合う与えられたスペースにちょうどよく、しかも経費をかけない、という指令を受け、その条件で美しいものをという思いで製作したのがコレです!さをり担当の職員さんが「ライトがほしい〜」というので以前買っていた蛍光灯をさをり織りで包んでみました。ライトのアップがコレ。

板を立体的に張ってみようと思って張ったのはよかったけど、斜めの壁に棚をつけるのに苦労しました。ま、かわいいから全然OKです。
ちょっと商品を乗せてみました。あんまり好きじゃないけどポップをつけました。


嫁に出す親の気持ちで納品。

久しぶりに楽しいひとときでした。
お酒に飲まれまいと誓う施設長でした。


 


search this site.

profile

links

categories



calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

selected entries

archives

recent comment

others

mobile

qrcode